著者:キム・ハドソン
主人公を「役割」ではなく「変化する存在」として設計する本。アーキタイプ(典型)と象徴を使い、キャラの内面と行動を噛み合わせて強いドラマを作ります。ヒーロー偏重から抜け出し、多様な主人公像を作りたい人に効きます。