著者:ロバート・マッキー
ハリウッド脚本術の定番にして、物語の“物理法則”みたいな本。構造、転換、葛藤、価値変化(場面で何がどう変わるか)を徹底的に言語化し、感覚に頼らない再現性を与えます。長編を折らずに組み上げたい人の土台。